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資生堂、新「ベネフィーク リニュー」シリーズはすごそう

資生堂の「ベネフィーク リニュー」今度は、抗老化機能と光の性質で小じわ・たるみを見えなくする機能のダブル機能で攻めてます。老化自体を抑えつつ、すでに出来ちゃった小じわ・たるみは、光ファンデ効果「肌内光」で即効でケア、若返りたいけどすぐに効果もほしいという30代、40代女性の美肌ニーズをくすぐる商品です。

「ベネフィーク リニュー」それにしても「肌内光」ですか、凄い機能をもった化粧品です。口コミで評判になりそうです。

資生堂は、抗老化機能に着目したスキンケアシリーズ「ベネフィーク リニュー」から、加齢によって衰えがちな肌のうるおい環境を整えながら、ハリ感と弾力を与える新スキンケア(全7品目14品種)と、光の性質を応用した独自の新技術で小じわやたるみの凹凸をしっかりカバーし、若々しく演出するファンデーションなどの新ベースメーキャップ(全4品目9品種)を9月21日に発売する。

 資生堂の調査によると、現代の40代以降の女性たちは、実年齢と比較して自分が思う「見た目年齢」は若く、「気持ち年齢」はさらに若いと感じているという。しかし、「見た目年齢」と「気持ち年齢」の間にはギャップがあり、とりわけ50代以降ではそのギャップが5~6歳と大きく、外見から老化の兆しを実感していることがわかったとのこと(同社調査/2006年9月/N=6086)。

 一方、年代による顔の変化をとらえた研究によると、50代以降では、目の下と口角を結ぶ逆三角形のゾーンの変化が顕著で、大人の肌変化にともない肌表面の凹凸(ハリ感のなさ・毛穴の目立ち・きめの乱れなど)が目立ちやすくなったという。

 そこで「ベネフィーク リニュー」は、加齢による肌変化に対し新技術・新処方を開発し、「見た目年齢」と「気持ち年齢」のギャップに、スキンケアとベースメーキャップの両面から対応を図るとのこと。

「ヴァイタルプロデュース複合体」ですって^^。

 
新スキンケアでは、加齢によって低下しがちな肌機能に着目し開発した「ヴァイタルプロデュース複合体」配合(資生堂独自の技術で、ジンギベルカスムナル根エキス、クララエキス、ヒオウギエキスなどの植物成分とグリセリンを複合的に配合した保湿成分:メーク落とし、洗顔料を除く)によって、肌にハリ感と弾力を与え「うるおいのある若々しい美肌」へと導くとしている。

 また、新ベースメーキャップでは、光の特性に着目し開発した「シャドーカット処方」(明るく透明感のある肌色であるためには、肌表面で反射した光とともにいったん肌の内部に入った光が肌内部を伝わって肌表面を内側から明るく見せる光<肌内光>が重要であることに着目し、波長が600nm以上の光<赤色の光>が肌内部に伝わりやすいという発見をもとに処方開発した資生堂の新技術)を採用。肌内部でより遠くに伝わる赤色光を利用して、影になりやすい部分も明るくし凹凸影が目立たない、5歳若返ったような若々しさあふれる肌を演出することで、「年齢を感じさせない美肌」を実現するとしている。

[小売価格]ノープリントプライス
[発売日]9月21日(金)


肌内光が若々しい光肌の秘訣なんですね。

(引用:Livedoorニュース)
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