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美肌のカリスマ、佐伯チズさん還暦過ぎてもますますご健在^^

美肌のカリスマ、佐伯チズさん還暦過ぎてもますますご健在のようですね。^^。素晴らしい。最近の健康・美容の秘訣は滋味たっぷりな朝摘みトマトの模様です。昔ながらの野菜はとても滋養があったといいますものね。^^。いつまでもお元気で美しくあってください。


心のツヤも 美肌も
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 毎朝トマトを欠かさない。旬のシーズンは生で、秋からはジュースを取り寄せて。出張にも瓶入りのジュースを携える。「トマトの赤が食卓にあると元気が出るの。小さいころから、ずっと食べてきたから」。みずみずしい声で話す。

 終戦後に身を寄せた滋賀県の母の実家で、庭先にトマトを育てていた。塩をかけてかぶりつくと、青臭く、ほのかな甘みが口中に広がった。「近ごろの甘いだけのトマトとは違う、忘れられない味です」。祖父は「赤い食べ物には太陽がいっぱい入ってるんや」と言っていた。

 そんな「赤のパワー」のおかげか、小学校では男子と野球やドッジボール、缶けりに興じるおてんば娘だった。負けず嫌いで、ついたあだ名は「やんちゃ女郎」。へこたれない精神は、還暦を過ぎた今も健在だ。

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一周忌が過ぎて、ガサガサでシミとシワだらけになった自分の肌に気付いた。しっかり食事をとり、心身の健康を回復することの大切さを痛感した。再出発は45歳の時。大手化粧品会社のサロンを任され、「予約100人待ち」「ゴッドハンドの持ち主」など数々の伝説が生まれた。

 美肌のためにも、ひと手間かけた食事を、と説く。例えば、トマトを切ってジャコをのせるだけでも、買ってきたサラダより格段においしくなる。

 「でも、その手間を惜しんでしまいがち。人をきれいにするのは心のツヤ。それは食べることに尽きるのよ」。耳が痛いが、この人の肌を見れば、その通りだと思わずにはいられない。(月野美帆子)
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なるほど、新鮮なトマトにジャコを載せるその一手間が、美と健康の秘訣というわけですね。頭が下がります。


(引用:読売オンライン)
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